調査結果サマリー

  • ・通販で購入した20代の2割は、SNSで評価を拡散
  • ・購入男性の約4割、女性の約3割が「定期配送サービス」を利用
  • ・サプリメントや健康食品を知ったきっかけは「ネット広告」、化粧品は「店頭」

直近1年以内に通販で購入した商品を知ったきっかけは、化粧品は「メーカーのホームページ」が最も多く(29.0%)、続いて「店頭」(21.9%)でした。
サプリメントや健康食品については「インターネット上の広告」が最も多く(31.1%)、次いで「メーカーのホームページ」(29.3%)でした。
化粧品は店頭で認知した後、通販で購入するケースも多いようです

「定期利用サービス」の利用有無(n=480)

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まとめ

6割が「長く続けるほど割引率がアップ」する「定期配送サービス」なら続けやすいと回答。定期配送サービス利用の是非については、意見が分かれる結果となりましたが、割引率アップ等の特典は後押しに有効なようです。

Fastaskでは、このような調査を行うため、アンケートを配信しています。
日々の生活で気付いたことや感じたことなど、あなたの意見を聞かせて下さい。

調査概要

2015年12月11日(金)
調査対象:556サンプル
調査方法:セルフ型ネットリサーチ Fastaskでのアンケート調査。

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